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今さらジローなダイアモンド富士!
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もう全然リアルタイムじゃなくてスマソ。
先週の土曜日、年に2回のスペシャルデイ『ダイアモンド富士』の日でした。
経堂時代には、小田急線のホームからたま〜に見える富士山に喜んでいたモノですが、何しろこっちじゃ目の前どーん! ですから。
その目の前どーん! の山頂にちょうど夕陽が重なるというのが『ダイアモンド富士』というわけです。
例によって、近所の友人宅に押し掛けて、3階のデッキに陣取ります。
僕は、富士山の真上から太陽がずーんって落ちるのを想像していました。
スミマセンね、頭わりくて。
実際には富士山の左上方から斜めに落ちてきた太陽が、まさに一瞬山頂をかすめるのです。
見事だってば、マジで。
3g+bikky
秋谷海岸や立石公園あたりじゃ、きっと凄い人出だったんだろうなぁ。
倅とbikkyとpakoは、何故か全員でスケッチ。
真剣です。
あ、まさに『ダイアモンド富士』という瞬間の写真はありません。
ただただ見とれていたら、シャッター切り損ねちゃった。

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そんで、日曜日は3G家とクマ家とうちで荒崎公園に行きましたよ。
もう、連日の徹夜が祟って神経参ってます。
こういうときに海辺の暮らしは良いですな。
なんか、こう、海に行けば結構大丈夫な感じになりますからね。

隆起した断層をえっちらおっちら歩きます。
岩にぼっかり空いた穴をくぐったりして。
海藻はバンバン打ち上げられてるし、その間にアメフラシが、かん水たっぷりの細打ち麺といった風情の黄色いタマゴを産み散らかしてやがるし。
はなっからそのつもりだった僕は、短パン履いてます。
なので、ザッパザッパと磯に入ります。
久留和と違って粗めの砂がまた心地良いですわ。
当然、倅も海へ。
かぁちゃんに止められたって聞く耳を持ちません。

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しばらく行った先ではウミガメです。
力尽きてます。
触ろうとしたらpakoに止められました。
なんで野生動物の骸って、こんなに魅力的なんでしょう。
持って帰りたいなぁ、ウミガメ。

最後の写真は、芝崎の護岸にて。
仕事の合間に倅と二人でウトウトと。
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| 久留和生活 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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